「何を塗っても、もう効かない気がする…」

ある日、いつものスキンケアを終えたあとに思ったこと。
これまで信じて使っていた美容液やクリームが、
なんだか肌の上に“のっているだけ”のように感じたのです。
重ねても重ねても、朝には乾燥。
どんなに保湿しても、ハリは戻らない。
「年齢のせいだし、しょうがない」
そう思いかけたけれど、心のどこかで引っかかっていました。
「本当に、これが限界なのかな?」
「巡らない肌」は、エイジングサインのはじまり
年齢とともに、肌の悩みは変わってきます。
乾燥、たるみ、くすみ、透明感のなさ…。
でも実はその多くが、“肌の巡り”と“土台”に関係しているのをご存じですか?
- 肌の血流が滞る → 栄養が届かずくすむ
- コラーゲンが乱れる → ハリがなくなる
- 保水力が低下 → 肌がごわつき、浸透しづらくなる
つまり、“表面”を塗り重ねるより先に、
内側=土台の再構築とめぐりの改善が必要なんです。
じゃあ、肌の「巡り」と「土台」を整えるには?

肌の血流やハリを根本から整えるには、
「細胞のすみずみにまで酸素や栄養が届く環境をつくること」が大切。
そのためには:
🌀 血行を促す「めぐり」
🧱 コラーゲンやエラスチンの安定を支える「土台」
この2つがそろって、肌は本来の力を取り戻していきます。
ケイ素は、肌の“めぐり”と“土台”に働くミネラル
ケイ素(シリコン)は、
- コラーゲンやヒアルロン酸の構造を安定させ
- 毛細血管の柔軟性を保ち
- 肌の弾力や保水力を内側から支える
まさに、“巡りと土台、どちらにも関わる”成分なんです。
ケイ素が不足すると――
コラーゲンが崩れやすくなり、肌のハリも保ちづらくなります。
また、血管の弾力が失われ、肌のくすみや栄養不足も進行します。
だから、ケイ素は年齢を重ねた肌にこそ必要な“縁の下の力持ち”なんです。
私たちは「植物から生まれたケイ素」にこだわりました

MIUに配合されているケイ素は、
🌾お米のもみ殻から抽出した、
植物由来の水溶性ケイ素(オルトケイ酸)。
このケイ素は、
💧水に完全に溶け、肌になじみやすい
🫧 不純物が少なく、敏感な肌にもやさしい
🌱 毎日使っても負担がない“素肌のパートナー”
MIUは「保湿だけでなく、肌の土台ごと整える」ことを目的としたシンプル処方。
まるで肌が“呼吸しはじめた”ような感覚になる方も多いんです。
【知って得する豆知識】“巡り”を助ける生活習慣3選

💡 朝1杯の常温水+深呼吸
→ 血流&リンパのめぐりが目覚めます
💡 化粧水は「手のひら全体」で押し込むように
→ 指先よりも広く温かい“手のひら”でなじませて
💡 湯船に浸かる+肌にケイ素化粧水を仕込んでから入浴
→ 巡りUP+吸収率も高まり、ケイ素ケアがより深く届きます🛁✨
「変わったね」と言われたあの日、始まりは“土台からの変化”だった
あるユーザーの方が、こんな感想を寄せてくれました。
「久しぶりに会った友人に『なんか若返った?』って言われたんです。
でも、自分では何を変えたかと言われたら“MIUを使い始めただけ”。
肌の奥が整った感覚、はじめて実感しました。」
変化は、表面からじゃなく、内側から始まる。
その積み重ねが、ある日ふと“見える変化”になる。
それが、MIUとケイ素ケアの魅力です。
「エイジングケア=引き算」ではなく「巡りと土台の再設計」
若さを取り戻すのではなく、
今の自分に必要なものを“整える”。
その第一歩として、
ケイ素というミネラルはとても心強い味方になってくれます。
「最近、肌がうまくいかないな」
そんな風に感じたら、
ぜひこの視点を思い出してください。
🌿エイジングケアのはじまりは、
“めぐり”と“土台”の見直しから。
株式会社CBC麻布台 
